現地通貨の場合は円に換算して入力してください。免責額はレンタル規約に書いてあり、カウンターの料金は窓口で案内されます。
今回のレンタルでかかる追加補償の合計
–
出発前に知っておきたいこと
CDW(車両損害補償)は料金に含まれていることが多いですが、免責額が残ります。
対人・対物の賠償責任の上限も確認してください。国によっては最低限の金額しか含まれていません。
車を出す前に、車体の四方と燃料計の写真を撮り、保証金が返ってくるまで残しておきましょう。
FAQ
海外のレンタカーの「免責額」とは?
事故や盗難のとき、基本の補償(CDW)に入っていても自分で払う金額のことです。10万円を超えることも珍しくありません。
カウンターで勧められる追加補償には入るべき?
料金しだいです。今回のレンタル全体でいくらになるかを計算し、なくなる免責額と比べて決めましょう。
日本の免許で海外のレンタカーは借りられる?
多くの国では国際運転免許証が必要です。台湾のように日本の免許証の翻訳文で運転できる国もあるので、行き先のルールを確認してください。